1522年 - 1583年6月14日

柴田勝家

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1522 - 1583
柴田勝家

太閤記(第3作):中村歌門
天と地と(第7作):金田龍之介
国盗り物語(第11作):宍戸錠
徳川家康(第19作):大山克巳
おんな太閤記(第19作):近藤洋介
信長 KING OF ZIPANGU(第30作):滝田栄
秀吉(第35作):中尾彬
利家とまつ〜加賀百万石物語〜(第41作):松平健
功名が辻(第45作):勝野洋
天地人(第49作):菅田俊
江〜姫たちの戦国〜(第50作)大地康雄
軍師官兵衛(第53作):近藤芳正

柴田 修理亮 左京大進 権六郎 勝家

修理亮(しゅりのすけ)=修理職は、主に内裏の修理造営を掌る。

勇猛果敢、武骨、もとは信長の父「信秀」に仕えた。

勇猛果敢、武骨に表現されることが多い。縮れ毛、もみあげ、髭などを強調される。大河ドラマでは、大抵このようなイメージで人物像が据えられます。

大地康雄さんの演じる、柴田勝家に…涙。

配役でもそのような観点に重きを置かれます。その中でも、特に印象的なのは「江〜姫たちの戦国〜」で大地康雄さんが演じた柴田勝家が最高でした。

関連カテゴリー|織田家とその家臣
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